カキ食えば

 広島観光編の続き。焼きガキ。これも定番です。カキの一番美味い食べ方はこれだなぁとつくづく思います。殻ごとコンロの上にガンッ!と乗せて豪快に焼くと、カキのエキスがたっぷりとしみ出してきます。
 1個目は何もつけずに、一口でハフハフ。
 2個目はレモンを絞って、旨みを引き立たせてホグホグ。
 3個目はポンズで、冬の味覚をジンワリと味わう。
 まだまだ・・・バケツに山盛りで出てきますので、まだ20個くらい入っています。
 そして真打ちはバターしょうゆで、香ばしさと磯の香りが一体になった風味に、かぶりつきます。

 

 もちろんカキ料理のお供は広島の地酒です!なんせカキはお腹が膨れませんから、何杯でも呑めちゃいます。どんだけ飲んだか覚えていませんが、そのあと広島市内に戻って汁なし淡々麺をシメに食べて帰途に着いたのは覚えています。

 ブログ書いてたら、また食べたくなってきたなぁ・・・。

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